アンケートから地震ビックリ体験談!

阪神大震災のときにホテルの25階に泊まっていて、ジェットコースターのように揺れました。そのときに電話が飛んでいて受話器がはずれて音が鳴っていたので、実家に電話してみたところかかりました。その後服を着て階段にてロビーまで非難しました。電話についてですが、公衆電話はその後も順調につながっていました!
子供の頃ですが、地震の数時間前〜30分前頃になると空気が揺れて見えていました。たき火をした時の様に、暑い空気がゆらゆらするような感じで見えていました。一番強烈だったのは、当時小学3年生昭和52年4月〜53年の3月の間の土曜日に起きた地震の前で、授業中外の空気の揺れが気になって仕方なかったことを覚えています。昼過ぎに震度5の地震がありました。今では、全く見えなくなってしまい、時々地震の1時間前辺りに妙な胸騒ぎを感じる程度です。
記憶しているのが福岡からなので、それ以前はわからないが、福岡の地震前2週間まえから普段ならめったにしない耳鳴りが何度もおきた。地震後なくなった。
近場なら2日くらい前に小さな耳鳴り、自分のところが揺れるなら胸騒ぎ。
遠くなら、耳鳴りなしの、胸騒ぎ。
阪神大震災の前日、いつもならしない行動をしていました。
笑い話のようですが、朝ごはんと夕ご飯、いつもなら用意しないようなしっかりした食事をとりました。
山登りも、急に思い立ち、普段なら登らない夕方遅い時間だったのに登りに出かけました。
震災前夜は神戸ではめずらしく小さな地震が続いていたからかもしれませんが
「明日大地震が来るかもしれない」と思い、普段なら気にしない台所の水屋の扉を全部閉めて寝ました。
先日の千葉で震度5の地震の前、7/10頃から突然地震が怖いと感じて夜も眠れなくなりました。千葉の地震の後はその感覚もなくなりました。
宮城地震の直前は何も感じませんでした。